女が女として生きるのならともかく

「女が男の真似をして生きようとするのは困難」とはっきり言えばよいのだ。

いくら時代が推移しようと生物的男女差は変化しないのに、男を羨み男を真似しようとしても所詮は猿真似。男女共同参画社会政策が行われていてもフェミニズムが広まる気配は全く無く、それどころかフェミニズムに纏わる悪しきことが広まるだけだ。

それでも尚且つ男の真似をしたいのであれば男性ホルモンを投与して髭を生やし、股間に模造ペニスをはめ込んで堂々とバレードをすれば良いのである。そうすればモンスター女として拍手喝采となるかもしれぬ。

■「女が生きるのまじでつらい」国際女性デー、都内でデモ

(朝日新聞デジタル - 03月08日 21:13)