昔から言われる「3」の定義とは?

おはようございます。

私は、豊田市に住んで居ますが、その豊田市で住んで居る浅田真央さんが引退すると言う、水源町のマンションで姉舞さんと同居していると聞くが、待ち伏せする程のファンではない。

彼女があと数か月早く生まれていたならトリノの金メタルと15歳での金メタルと言う誰しも出来ない金字塔が出来たのでは?

彼女を見出した山田コーチに言わすと「彼女程練習する選手が居ない」天才が練習の虫ですから鬼に金棒です、今の若手には皆浅田真央に憧れてスケートを始めた人ばかりです。

スケートでは金メタルを取れなかったが人生の金メタル目指して下さい、御苦労様でした。

4月3日から新入社員が入社されました、今は新入社員教育を受けて居る時期だと思います。

そんな時期にSNSには「会社辞めた」の投稿もある、3日 3か月 3年と言われる転機の定義て先輩から聞いた事がある。

元々3日で転機が訪れるナンテ其れまで大学で何を学んだのか?

幾ら就職氷河期から数年経ったが、何社も採用試験を受け続けて失敗して欝に成った奴までいる

今では、私達団塊の世代が退職になり現場ラインの維持が難しくなり採用された者 それに伴い管理業務に付く大卒者ですが、「俺には向いてない」何て罰当たりの事を言う。

私は、転職に付いては寛容な方だと思う。

過労死等のニュースを聞くと「この会社だけが会社でない辞めた」と切り替え出来ないのか?

「俺が若かった時は」ナンテ事を聞くと其れまで遣ってこの程度かと反感した。

人間関係で悩む人が居れば「ホットイテ居ればあいつの方が早く辞める事に成る」と意に感じない、昔の様に長く居ればよい給与を獲れる時代でないが、人間関係だけは長く居ないと出来ないのです

今離職を考えている連中に、その考え方間違っていないか?

3日でなく3か月後 3年後も同じで居れるのか、其れから辞めても遅くないのでは?