地球温暖化二酸化炭素説詐欺について(時系列)

地球温暖化二酸化炭素説詐欺 時系列

最初にこれを言い出したのはアメリカの原子力発電推進派の学者数人でしたが誰にも相手にされませんでした。

この地球温暖化二酸化炭素説に興味を持ったのがイギリスのマーガレットサッチャー

サッチャーさんはペレストロイカによって分解したソ連の小国がEU計画にとって不利益をこうむるモノと考え国を挙げて『二酸化炭素地球温暖化との関係を発表している学者集めろ』と指示。

ソ連崩壊で出来た資源を持っている小国に圧力をかける法案整備と人材集めをします。

この時あのお金になればなんでもすることで有名なシーシェパード創始者も加わっています。笑

つまり、地球温暖化二酸化炭素説はヨーロッパで突然沸いた資源を持っている貧乏な小国への外交的圧力作りで作られました。

この地球温暖化二酸化炭素説に乗っかったのがアメリカ副大統領のゴア氏。

二酸化炭素を買う会社を設立して世界中の温暖化対策国に加わっていきます。

そして有名な演説

二酸化炭素が増えると温暖化するというグラフ』を使った演説です。

そしてノーベル平和賞だったか何かもらっていましたよね。

しかし、専門家が大反論をしています。

『ゴアは温暖化すると二酸化炭素が増えると言うデータを悪用して二酸化炭素が増えると温暖化すると間違った演説をしている』

実際全てのデータとリンクしている正しい情報は太陽の黒点運動だけなのに馬鹿な話です。

現在の太陽の黒点運動によると数年前からプチ氷河期です。

海水温度がなかなか冷めませんから分かりにくいですが北極南極とも冷え冷えで氷山は増える一方です。笑

日本でも温暖化で騒いでいた時期から梅雨が少しずつ五月に戻ろうとしています。

以上

■米、パリ協定から離脱表明 地球温暖化対策、大きな転機

(朝日新聞デジタル - 06月02日 05:30)