世界のターニングポイントとなるドイツハンブルグのG20首脳会談。

いよいよ世界が大きく変わるであろうG20世界首脳会談がドイツのハンバーグの街ハンブルグで開催される。7月7日から8日まで。

特に注目はアメリカのトランプ大統領とロシアプーチン大統領の初会談であろう。

日本はと言えば国会追及から逃れるために下痢を抑えながらの安倍首相。

世界から嫌われ、国民から嫌われ、全く出番がないでしょう。無視されることは確実。

実はこの首脳会談では実際何が話し合われるのか。世界で誰もその真実を知らない。

この場の主役は実は天皇陛下なのである。

世界経済は何処も破綻し、あえいでいる。日本ももちろんの事。更に世界中央銀行を統括してる世界流通銀行も倒産してしまったのが現状。行き詰った世界経済は何処も立て直すことはできない。そこで日銀などの世界中央銀行は一気に高金利に持ち込んで、その結果閉じてお金を無くして逃げ出そうとしてるのです。

そこで立ち上がったのが世界政府代表の小沢一郎氏。

天皇陛下保有されている金塊5000兆円(その内訳はニニギ氏か知りません。ここでは長くなるので後程説明しましょう)を使って世界経済の立て直しよしようと。

既にプーチン氏と周金平氏とは話し合いがついた。小沢一郎プーチン習近平各氏の話し合いは既に住んでいる。それで小沢一郎氏が代表になったのです。

このサミットにおいてプーチン氏がトランプ氏にそのことを伝えて協力を得るための会合なのです。

今までそれを妨害していたのが幻のお山の大将安倍氏だったのです。そのことをプーチン氏、習近平氏が隠さず言ってしまう。今までのG7ではこの両氏が居なかったので安倍氏は何とかごまかしてきた。遂に化けの皮がはがされたのである。針のむしろの安倍氏である。

せっかく「うんち移植」までして出席したのに安倍氏は世界から無視されるのです。

今回は無し合われるのはプーチン氏たちによる世界統一通貨のお話。アメリカの同意を得て、日本、ロシア、中国、」アメリカが共に手を取り合い、資本主義社会のつぶれた後の世界を築くための第一回の会議となることでしょう。

そのためにも日本は世界に対し絶対にしなければならないことがあります。

安倍政権をたたみ、小沢政権にしなければならないのです。そうしないと話が始まらないのです。

日本は放射能汚染で国民がつぶれる。

しかし天皇陛下により再び世界を救うことになるのです。

このことは「日月神示」にもうたわれてる事なのです。